No.91079|募集開始日: 2026/09/10|最終更新日:2026/09/10|閲覧数:32|M&A交渉数:2名
譲渡希望額
1億円

東京23区の希少な都市型ワイナリー|果実酒製造免許

事業譲渡 専門家あり
No.91079
募集開始日:2026/09/10
最終更新日:2026/09/10
閲覧数:32
M&A交渉数:2
譲渡希望額
1億円

東京23区の希少な都市型ワイナリー|果実酒製造免許

事業譲渡 専門家あり
売上高
0円〜1,000万円
営業利益
会員の方のみ閲覧可能な情報です。
譲渡対象資産
業種
飲食店・食品 > 飲食店・中食 > 洋食レストラン
地域
東京都
従業員
1人〜4人
設立
20年以上
譲渡理由
イグジット
事業情報
事業内容
【事業概要】 2010年代、東京都心の下町エリアで創業した都市型の小規模ワイナリーです。ぶどうの名産地に立地する一般的なワイナリーとは一線を画し、山梨・長野・青森・山形など国内各地から、さらに季節に応じてニュージーランドやオーストラリアなど南半球からもぶどうを仕入れることで、一年を通じて醸造できる体制を構築しています。除梗破砕から搾汁、澱引き、濾過、瓶詰め、ラベル貼りまで醸造の全工程を自社内で一貫して手掛け、産地・品種ごとの個性を活かした少量多品種のワインを生産しています。 【特徴・強み】 ①体験型モデル:「コト創りのワイン醸造所」を掲げ、工場見学・試飲会・新酒リリースパーティー等を定常開催。都心の好立地を活かした来訪動線とファンコミュニティを形成。 ②複数の収益柱:自社ECサイトや月額定期便による安定した直販チャネルに加え、記念品・贈答・オリジナルラベル等の法人需要、飲食店卸にも対応。 ③独自性:話題性の高い独自プロジェクトやワイン関連のスクール事業を展開し、ブランド差別化と新規顧客接点を継続創出。 ④希少な立地:都心から電車で日帰り可能なアクセスの良さは観光・インバウンド需要とも親和性が高く、都市型ワイナリーとして高い希少性を有します。 【譲渡理由】 事業の選択と集中(詳細は個別にご説明) 【譲受のメリット】 確立されたブランド、醸造ノウハウを一括承継可能。飲食・小売・観光・地域活性等の周辺事業との相乗効果が見込めます。酒類製造(果実酒)免許については、株式譲渡による承継、または事業譲渡に伴う新規取得のいずれの場合も、専門家と連携し可能な限り伴走支援いたします。異業種からの新規参入をお考えの譲受候補企業様にも、免許取得までを見据えたご支援が可能です。 【従業員・財務】 従業員数・売上・利益等はNDA締結後に開示いたします。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在 イグジット 選択と集中 資本獲得による事業拡大 体調不安 気力の限界 その他
譲渡条件
交渉対象
法人・個人/個人事業主・専門家
事業形態
法人
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
あり
譲渡で重視する点
価格
譲渡対象資産詳細
在庫 土地 建物・付属設備 賃貸借契約 取引先 従業員 ノウハウ 特許・商標
財務情報
会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
0円〜1,000万円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用

売り手に支払う譲渡対価以外に、バトンズにお支払いいただく「成約時システム利用料金」と、売り手と契約されている「専門家への手数料」が発生します。

成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
  • 成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
    1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
    1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
    5,000万円以上:最低150万円(税込165万円)
  • 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
専門家への手数料
※本件交渉を担当する専門家への手数料は必要ない案件と登録されていますが、詳細は専門家に確認ください
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。