No.78211|募集開始日: 2025/11/13|最終更新日:2025/11/13|閲覧数:326|M&A交渉数:4名
譲渡希望額
3億円

【首都圏】大手との強固な関係 安定した利益 40社以上との取引有 中古車陸送業

事業譲渡 専門家あり
No.78211
募集開始日:2025/11/13
最終更新日:2025/11/13
閲覧数:326
M&A交渉数:4
譲渡希望額
3億円

【首都圏】大手との強固な関係 安定した利益 40社以上との取引有 中古車陸送業

事業譲渡 専門家あり
売上高
2億円〜3億円
営業利益
会員の方のみ閲覧可能な情報です。
譲渡対象資産
業種
輸送・運送・海運・物流 > 陸上輸送 > トラック運送
そのほか該当する業種
輸送・運送・海運・物流 > その他輸送関連サービス > その他輸送・運送・海運関連サービス
地域
関東地方
従業員
未登録
設立
未登録
譲渡理由
選択と集中
M&A専門家のコメント
【本件スケジュール】 ・2026年1月 LOIご提出 ・2026年3月 クロージング
事業情報
事業内容
中古車陸送(キャリアカー)事業及び一般貨物事業
商品・サービスの特徴
・中古車オークション会場の近隣に位置しており効率的な事業運営が可能
顧客・取引先の特徴
・大手企業と強固な関係性を有しており、安定した利益構造を構築 ・40社以上の取引先を保有しているため、譲渡先の商圏の拡大/深耕が可能と推察
従業員・組織の特徴
ドライバーは20名以上
強み・アピールポイント
【財務概要】※会社分割による陸送事業の切り離しの為PL項目のみ ①売上高  2022期:170百万円→2023期:210百万円→2024期:220百万円 ②修正後営業利益  33百万円 ※2022期、2023期は調査中 ③修正後EBITDA  2022期:▲4百万円→2023期:23百万円→2024期:46百万円  ※修正後EBITDA=修正後営業利益+減価償却費  ※進行期については更なる増益・増収見込み
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在 イグジット 選択と集中 資本獲得による事業拡大 体調不安 気力の限界 その他
譲渡条件
従業員雇用継続
譲渡価額は応相談
交渉対象
法人
事業形態
法人
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
あり
譲渡対象資産詳細
在庫 土地 建物・付属設備 賃貸借契約 取引先 従業員 ノウハウ 特許・商標
財務情報
会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
2億円〜3億円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
  • 成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
    1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
    1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
    5,000万円以上:最低150万円(税込165万円)
  • 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
専門家への手数料
相手先の企業と基本合意が締結された際に、最終的な成功報酬額の10%を、買収監査が完了し正式にM&Aが成立した際に、残りの90%をいただいております。譲渡・譲受双方の企業が納得し、基本合意に至るまで無料でサービスを提供いたします。 一般的に、最終的な報酬額は負債と株式価値を合わせた移動総資産をベースとして計算しますが、弊社は負債を含めず株式価値だけをベースに算出する株価レーマン方式を採用しています。 前者に比べ手数料が低額となります。 <株価レーマン方式のメリット> ①M&A見当がしやすい M&Aにかかる費用は、会社の規模や選択するアドバイザーによっても異なりますが、着手金から成功報酬まで含めて数千万円程度以上かかるというのが一般的です。レコフの採用する株価レーマン方式では、基本合意までは手数料は発生せず、経営の選択肢の一つとしてM&Aが検討いただけます。 ②手数料を抑えられる 同じレーマン方式でも、株価とネット有利子負債を料率の対象資産とする「企業価値レーマン方式」や、株価とネット有利子負債に加えその他の負債も対象とする「移動総資産レーマン方式」よりも手数料が低額になります。
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。