坂田映公認会計士事務所
大手監査法人系M&Aファーム出身、200件以上のM&Aに関与した実績を持ちます。小さな案件から大きな案件まで、全てにおいて親身な対応を心がけています。
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会社概要・事業内容・強みなど
東京都板橋で45年以上税理士事務所を営む税理士の父や兄と共に、信頼と誠実さを大切にしながらお客様のビジネスを応援しています。
東京都板橋で45年以上税理士事務所を営む税理士の父や兄と共に、信頼と誠実さを大切にしながらお客様のビジネスを応援しています。
・上場/非上場企業によるアパレル企業(非上場)の買収において、財務デューデリジェンスおよび株価算定を実施。 ・パナソニックとパナホーム(現、パナソニックホームズ)の株式交換・株式公開買付(TOB)において、 パナホーム第三者委員会の委員を務める。 ・非上場企業の部門売却において、売り手サイドのアドバイザリーを実施。 ・非上場企業と上場企業との株価交渉において、非上場企業サイドに立ち、 上場企業作成の株価計算シートのレビューおよび交渉アドバイスを実施。 ・その他、上場・非上場・業種にかかわらず多数。
・非上場企業の組織再編・主要製品撤退によって、どのような財務インパクトが生じるのかにつき分析を実施(将来計画作成)。
2002年~2006年(東京):公認会計士2次試験合格、監査法人トーマツ(現、有限責任監査法人トーマツ)東京事務所に入所。 会計監査業務やIPO支援業務に従事。 2007年~2009年(大阪):監査法人トーマツ大阪事務所M&A部門に異動。 2010年~2011年(香港):2010年より1年間デロイト香港事務所に赴任し、主に中国華南地域における日系企業のM&Aを支援。 2011年~2014年(大阪):デロイトトーマツFAS株式会社(現、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社)へ復帰。 国内・国外案件、大小様々な案件における現場主任として、財務デューデリジェンス、株式価値算定、 その他M&Aアドバイザリー業務に従事。 2015年~ 現在(東京):坂田映公認会計士事務所を開業。現在は上場・非上場企業に対してM&A関連サービスを提供する他、 税務顧問、社会福祉法人顧問、管理会計コンサルティング、 地域貢献(小学校における税金の先生)等を実施している。
公認会計士 米国ワシントン州公認会計士 税理士 ニュージャパンキックボクシング連盟 フェザー級ライセンス(~2007年)(プロ戦歴:2戦2勝1KO)
M&Aにおいては常に総合的な視点を持ち合わせることが重要です。 これまで幅広い業務に関与してきたことから、財務デューデリジェンス等の個々のサービスを提供する際にも、 M&Aアドバイザーとしての視点を持ち合わせながらアドバイスを行っています。