事業情報
事業内容
【案件情報】
◇ 案件内容 : 京都祇園エリアの不動産(旅館業)
◇ 所在地 : 京都府
◇ 従業員数 : 5名〜10名
◇ 譲渡理由 : 体調不良により管理が困難なため。
◇ スキーム : 事業譲渡(※本件事業譲渡のため、有利子負債は引き継がない前提。)
◇ 希望金額 : 7億円以上
【財務状況】
◇ 売上高 : 約7,000万円
◇ 調整後営業利益 : 約1,500万円
◇ 減価償却費 : 約500万円
◇ 調整後EBITDA : 約2,000万円
◇ 現金・預金等 : 20万円
◇ 有利子負債等 : 0円
◇ ネット有利子負債 : ▲20万円
◇ 時価純資産 : 6億円
【その他】
◇ 世界有数の観光地・京都の歴史ある人気エリアに立地し、土地・建物ともに自社所有。新規開発が厳しく制限されるエリアであり希少性が極めて高く、周辺地価は近年大幅な上昇傾向。
◇ 客室単価(ADR)は地域平均を大きく上回る水準を確保。富裕層・インバウンド需要を捉えた、価格競争に巻き込まれにくい高付加価値の宿泊施設。
◇ 稼働率は地域平均対比で十分な改善余地を残しており改善余地が大きく、レベニューマネジメント導入等により譲受後の増収・増益が見込める。周辺では外資系ラグジュアリーホテルの開業が相次ぎ、エリアの宿泊単価・資産価値の更なる上昇が期待される。
◇ 事業譲渡スキームのため簿外債務の引継ぎリスクを遮断可能。税務上ののれん(資産調整勘定)の償却による節税効果も期待できる。
※本ページに登録されている【財務概要】は、簿価上の金額や、システム上の必須入力項目として一時的に登録した仮の数値が含まれる場合があります。
強み・アピールポイント
◇ 世界有数の観光地・京都祇園の歴史的景観地区に立地し、土地・建物ともに自社所有。新規開発が厳しく制限されるエリアであり希少性が極めて高く、周辺地価は直近約10年で約2.9倍に上昇。
◇ 客室単価(ADR)は京都市平均の約2倍。富裕層・インバウンド需要を捉えた、価格競争に巻き込まれにくい高付加価値の宿泊施設。
◇ 稼働率は約5割と京都市平均(約8割)対比で改善余地が大きく、レベニューマネジメント導入等により譲受後の増収・増益が見込める。周辺では外資系ラグジュアリーホテルの開業が相次ぎ、エリアの宿泊単価・資産価値の更なる上昇が期待される。
◇ 事業譲渡スキームのため簿外債務の引継ぎリスクを遮断可能。税務上ののれん(資産調整勘定)の償却による節税効果も期待できる。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在
イグジット
選択と集中
資本獲得による事業拡大
体調不安
気力の限界
その他
その他
体調不良により管理が困難なため
譲渡条件
交渉対象
法人
事業形態
法人
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
あり
譲渡対象資産詳細
在庫
土地
建物・付属設備
賃貸借契約
取引先
従業員
ノウハウ
特許・商標
財務情報
※会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
5,000万円〜1億円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
売り手に支払う譲渡対価以外に、バトンズにお支払いいただく「成約時システム利用料金」と、売り手と契約されている「専門家への手数料」が発生します。
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
-
成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
5,000万円以上:最低150万円(税込165万円) - 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
専門家への手数料
着手金:なし
月額報酬:なし
中間報酬:手数料総額の約10%
成功報酬:レーマン方式 / 株式価額(税抜)
・0円〜5億円:5.0%
・5億円〜10億円:4.0%
・10億円〜50億円:3.0%
・50億円〜100億円:2.0%
・100億円〜:1.0%
成功報酬の最低手数料:2,500万円(税抜)
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
