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No.91319
募集開始日:2026/06/29
最終更新日:2026/06/29
閲覧数:61
M&A交渉数:0
譲渡希望額
2,300万円
【希少物件】京都市中心部・モダンに改装さえた町家レストラン居抜き/経営資源譲渡
経営資源譲渡
専門家あり
売上高
-
営業利益
-
純資産
-
業種
飲食店・食品 > 飲食店・中食 > イタリアンレストラン
そのほか該当する業種
飲食店・食品 > 飲食店・中食 > その他飲食店
地域
京都府
従業員
未登録
設立
未登録
譲渡理由
選択と集中
事業情報
事業内容
■案件サマリー
最寄駅徒歩圏・少人数運営可能な隠れ家型店舗。今後の業態は買手の方針に合わせて柔軟に設計可能。
・店舗概要 町家を活用した隠れ家型レストラン。カウンター約8席、テーブル約10席の計約18席。
・業態 買手の希望により、イタリアン、ビストロ、ワインバー、創作料理、和食等への転換余地あり。
・譲渡対象 店舗内装、厨房機器一式、家具、一部食器、IHヒーター、制服・エプロン、備品類、運営ノウハウ等。
・従業員数 人員の引継ぎ可否・条件は詳細確認事項。
・譲渡理由 売主が別の場所で新たな店舗をスタートする計画があるため。
■投資ハイライト
・京都市中心部の町家店舗で、観光客・地元客・記念日利用・接待利用を取り込める立地特性。
・前身業態を含め約18〜19年の営業実績があり、外部飲食レビュー媒体で高い評価を獲得していた実績がある。
・直近で一千万円規模の費用を投じて内装・家具・備品等を手直し済み。設計、厨房・冷蔵設備、食器・IH等も含む。
・約10年前にも水回り・トイレ等を含む大規模改装を実施。1階・2階それぞれにトイレがあり、町家店舗とし使い勝手が良い。
・約18席の小箱業態で、完全予約制・コース主体・ワインペアリング型など高付加価値運営と相性が良い。
・現オーナー側によるレシピ・仕入先・オペレーション等の引継ぎは、買手の希望業態に応じて柔軟に相談可能。
・今後の業態は買手に委ねる前提のため、既存ブランド承継よりも、立地・内装・厨房設備を活かした出店案件として
検討しやすい。
■財務情報
以下は前身業態を含む店舗実績
・項目 2023年度 2024年度 2025年度
・売上高 80.1百万円 43.7百万円 50.4百万円
・営業利益 3.8百万円 ▲1.7百万円 0.5百万円
・減価償却費 3.3百万円 2.5百万円 2.9百万円
・役員報酬 12.0百万円 10.9百万円 10.8百万円
■留意事項
・屋号変更が希望されているため、ブランド承継ではなく運営ノウハウ・設備承継を中心に評価する必要がある。
・賃貸借契約を新たに締結する必要があるため、近年の不動産価格の上昇にあわせて一定程度家アップが見込まれる。
・これまでは売主がオーナーシェフを務めていたため、譲渡後のシェフは買手様手配の必要あり。ホールスタッフは
本人の意向を確認する必要あり。
詳細はNDA後、開示します。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在
イグジット
選択と集中
資本獲得による事業拡大
体調不安
気力の限界
その他
譲渡条件
交渉対象
法人・個人/個人事業主
事業形態
法人
譲渡スキーム
経営資源譲渡
支援専門家の有無
あり
譲渡で重視する点
スピード
譲渡対象資産詳細
在庫
土地
建物・付属設備
賃貸借契約
取引先
従業員
ノウハウ
特許・商標
譲渡対価以外にかかる費用
売り手に支払う譲渡対価以外に、バトンズにお支払いいただく「成約時システム利用料金」と、売り手と契約されている「専門家への手数料」が発生します。
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
-
成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
5,000万円以上:最低150万円(税込165万円) - 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
専門家への手数料
手数料は成功報酬制としてクロージング日に300万(税込)を申し受けます。
手数料にはM&A関連の書類作成、譲渡契約書の作成、譲渡実行までの交渉サポートを弊社担当弁護士、司法書士と対応させていただく費用が含まれています。
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
