No.87995|募集開始日: 2026/05/14|最終更新日:2026/05/14|閲覧数:313|M&A交渉数:3名
譲渡希望額
400万円

中国地方にて30年の歴史を持つインド料理店、観光地店舗を含む2店舗譲渡

事業譲渡 専門家なし
No.87995
募集開始日:2026/05/14
最終更新日:2026/05/14
閲覧数:313
M&A交渉数:3
譲渡希望額
400万円

中国地方にて30年の歴史を持つインド料理店、観光地店舗を含む2店舗譲渡

事業譲渡 専門家なし
売上高
1,000万円〜3,000万円
営業利益
会員の方のみ閲覧可能な情報です。
譲渡対象資産
業種
飲食店・食品 > 飲食店・中食 > アジア料理店
地域
中国地方
従業員
1人〜4人
設立
30年以上
譲渡理由
その他
バトンズコンサルコメント
中国地方で長い歴史のある30年続くインド料理店です。長年培われた独自の味、そして地域に根付いたブランド力が大きな強みとなっています。本店に加えて、新店舗も同時に譲渡可能で、新店舗は開業1年ながら高単価が取れる立地にあり、今後の成長ポテンシャルが期待できます。設備投資も完了しており、リースもないため、すぐに事業を開始できる環境が整っています。2店舗まとめての譲渡により、既存のブランドを活かしながら事業拡大を図ることができます。
事業情報
事業内容
【概要】 ・事業内容:インド料理レストラン2店舗(本店・支店) ・店舗住所:中国地方 ・従業員数:シェフ3名、パート2名 ・業  歴:店舗A約30年、店舗B約1年 【特徴・強み】 ・ブランド:インド料理店として30年の歴史を持ち、長年培われた独自の味とブランド力があります。 ・立  地:店舗Bは観光地に位置し、単価も取れるポテンシャルの高い立地です。 ・店舗形態:店舗Aは自己所有物件での営業、支店は居抜き物件を活用し初期投資を抑えた運営です。 ・設備投資:店舗Aは約700万円の設備投資を実施し、リースなしで全設備を所有しています。 【財務面】直近期:2025年度 ※店舗Bは9カ月分の実績 P/L(2店舗合計) ・売上高 :約1,770万円(店舗A約1,000万円、店舗B約770万円) ・営業利益:約マイナス820万円 ※設備などリース契約なし 【本件検討の背景】 ・譲渡理由:売り手の事業再編と資金繰りの改善 ・2店舗での譲渡を基本としますが、1店舗のみの譲渡も交渉可能です。 ・引継ぎ期間:買い手との協議により柔軟に対応可能 ・譲渡時期:2026年内を目処 【今後の成長余地】 ・30年の歴史を持つ独自の味とブランドを活かした展開が期待できます。 ・店舗Bは観光地立地で単価も取れる環境にあり、認知度向上と集客強化により大きな成長余地があります。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在 イグジット 選択と集中 資本獲得による事業拡大 体調不安 気力の限界 その他
譲渡条件
交渉対象
法人・個人/個人事業主
事業形態
個人事業
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
なし
譲渡で重視する点
スピード
譲渡対象資産詳細
在庫 土地 建物・付属設備 賃貸借契約 取引先 従業員 ノウハウ 特許・商標
財務情報
会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
1,000万円〜3,000万円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
  • 成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
    1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
    1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
    5,000万円以上:最低150万円(税込165万円)
  • 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。