No.81940
募集開始日:2026/03/31
最終更新日:2026/03/31
閲覧数:394
M&A交渉数:4
譲渡希望額
1,200万円
【九州地方】動物専門カフェ|若者に人気のふれあい型カフェ事業1店舗の譲渡
事業譲渡
専門家なし
業種
旅行・娯楽・レジャー > レジャー施設・イベント > 娯楽・遊技場
地域
九州・沖縄地方
従業員
50人〜99人
設立
10年未満
譲渡理由
選択と集中
バトンズコンサルコメント
出店地域内の好立地に位置する動物ふれあい型のカフェです。ブリーダーとの安定した仕入れルートも確立されており、事業の引き継ぎがスムーズに行えます。計10名のスタッフ(社員とアルバイト)の体制が整っており、従業員の引き継ぎも可能です。譲り受け時には運営ノウハウも引継ぎ協力の中で共有いただけるため、事業にご興味をお持ちいただけましたら是非ともお問合せくださいませ。
事業情報
事業内容
【事業概要】
・事業内容:九州地方でふれあい体験ができる動物カフェ1店舗を運営しております。
・従業員数:10名(社員+パート・アルバイト)
・許認可 :第一種動物取扱業(展示)
・譲渡対象:「屋号」「従業員」「賃貸借契約」「予約サイト」「該当の動物」「取引先」等
・譲渡理由:選択と集中。メイン事業への集中のため。
【財務】月次イメージ
・売上 :200万円
・人件費 :70万円
・地代家賃:41.8万円
・営業利益 :50万円
【特徴・強み】
・特定の動物専門という明確で希少性の高いコンセプトです。
・集客の約9割がSNS経由であり、SNSとの親和性が高く広告宣伝費を抑えた継続的な集客が可能です 。
・運営オペレーションがマニュアル化されており、経営者が現場に常駐しなくても社員2名とアルバイトを中心としたスタッフ主体で店舗運営が可能です 。
【今後の成長余地】
・現在はメディアや広告への資金投入を控えていますが、適切なタイミングで広告を活用することによって集客増加が期待できます。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在
イグジット
選択と集中
資本獲得による事業拡大
体調不安
気力の限界
その他
選択と集中
複数事業を展開する中で、経営資源をより注力すべき領域へ集中させるため、本件事業の譲渡を検討しております。
譲渡条件
ブランド名は残したい
従業員雇用継続
仕入れ先・取引先を継続してほしい
譲渡条件については柔軟に協議可能であり、引き継ぎ期間や支援内容についても相談に応じます。
各種サービスのアカウントの譲渡の方法や手続の詳細については、当該サービスの利用規約等に基づき決定されますので、バトンズは関与しておりません。お客様ご自身でお調べのうえ、ご判断・ご対応をお願いいたします。
交渉対象
法人・個人/個人事業主
事業形態
法人
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
なし
譲渡で重視する点
スピード
譲渡対象資産詳細
在庫
土地
建物・付属設備
賃貸借契約
取引先
従業員
ノウハウ
特許・商標
賃貸借契約
現在の賃貸借契約については、貸主との協議により名義変更または再契約を前提とした引き継ぎが可能です。詳細条件については、譲渡先決定後に協議のうえ調整を行う想定です。
従業員
現在の従業員については、本人の意向を尊重したうえで、引き続き雇用継続を前提とした引き継ぎを想定しています。日常業務は従業員主体で運営可能な体制となっています。
ノウハウ
店舗運営に関するマニュアル、オペレーション、接客ルール、動物のケア・管理方法などのノウハウについては、譲渡対象に含まれます。引き継ぎ期間中に運営面のサポートを行うことも可能です。
特許・商標
店舗運営に使用しているブランド名称やロゴ等については、事業譲渡に含めて引き継ぐことを想定しています。詳細な範囲については協議のうえ決定します。
財務情報
※会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
1,000万円〜3,000万円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
-
成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
5,000万円以上:最低150万円(税込165万円) - 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
