募集終了
No.4024
募集開始日:2019/09/24
最終更新日:2021/06/03
閲覧数:3411
M&A交渉数:9
譲渡希望額
応相談
「新しいものを手に入れたら、まずコーティング」を新たな文化にする
会社譲渡
専門家あり
業種
医薬品・化学 > 化学品 > 塗料
そのほか該当する業種
医薬品・化学 > 化学品 > 化学品・化学薬品
法人向けサービス > 営業支援・BPO > コールセンター・コンタクトセンター
地域
関西地方
従業員
10人〜19人
設立
10年未満
譲渡理由
後継者不在・選択と集中・その他
事業情報
事業内容
保証制度を導入しているFC加盟店にて、無機100%の透明度と高性能ガラスの製造過程で誕生した「ガラスコーティング材」の施行と共に、IT機器が割れた際に適応される「返金保証」や「携帯修理保証」と言ったサービスを提供しています。(コールセンター設置)
現状保証制度の導入店舗を増やすため、すでにFC加盟している店舗のアフターフォローや、新規FC加盟店を増やす活動を行なっております。新規のFC加盟店は弊社への連絡が必須条件になっており、新規顧客アプローチがしやすい状況です。
顧客・取引先の特徴
[顧客、エンドユーザーについて]
■顧客
LFC加盟店になりたい方がターゲットになっています。
L卸売や、紹介企業なども可能です。
■エンド顧客
L美容店舗、雑貨屋さん、アパレル、飲食店、量販店、家電店
などになってきます。
従業員・組織の特徴
[正社員数]
1名
[正社員 年齢層]
20代 ~ 30代
[パート・アルバイト数]
10名
[パート・アルバイト 年齢層]
20代 ~ 30代
[パート・アルバイト 備考]
時給 950円
電話受け業務とイベントスタッフになります。
強み・アピールポイント
[商品・技術・サービスの特徴や魅力]
無機100%の透明度と特殊製造過程で誕生した「コーティング材」なので、割れることは滅多にありません。
また割れた時用に「返金保証」や「携帯修理保証」と言ったサービスも展開しております。
[当事業の歴史や創業の背景、想い]
大手通信企業の出向社員として着任後、営業1位を獲得し、法人創業までの約2年間ランク維持。そこからイベント業務(キャリア)を頼まれることが多々あり、ガラスコーティングのイベント等を成功させた後、コールセンター部の発足に至りました。
[事業の強み、発展性]
強みとしては「コールセンター業務の運営」です。
コーティングに関する保証サービスやサポートを運営している会社はなく、
メーカからの仕入れの際に別軸で「コールセンター」という部署を作りました。
集めたお客様や、FC加盟店、加盟したい企業は弊社への連絡が必須になっているため、
新規顧客へのアプローチも行いやすい状況です。
[店舗、拠点の立地や設備]
店舗はFC加盟店になるので、
卸業務、コールセンター業務になります。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在
イグジット
選択と集中
資本獲得による事業拡大
体調不安
気力の限界
その他
その他
人手が足りない状況で、別事業にも集中できずの状態でしたので、
今回譲渡させていただくことを決心致しました。
譲渡条件
譲渡金額については柔軟に対応させて頂きます。
交渉対象
法人・個人/個人事業主
事業形態
法人
譲渡スキーム
会社譲渡
支援専門家の有無
あり
譲渡で重視する点
スピード
財務情報
※会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
5,000万円〜1億円
営業利益
X,000~X,000万円
役員報酬額
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
金融借入金
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
売り手に支払う譲渡対価以外に、バトンズにお支払いいただく「成約時システム利用料金」と、売り手と契約されている「専門家への手数料」が発生します。
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
-
成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
5,000万円以上:最低150万円(税込165万円) - 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
専門家への手数料
※本件交渉を担当する専門家への手数料は必要ない案件と登録されていますが、詳細は専門家に確認ください
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
