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1~20件を表示 (全258件)
M&A
記載者:株式会社メルサ
10
2020/10/22
記載者:株式会社メルサ
エムアンドエ―駆け込み寺No2「M&Aネクストステージアドバイザー」前編
M&Aネクストステージアドバイザー! これが私の名刺の肩書きで、私が作った造語です。売却から18年経過した現在までを振り返り、売却後の人生の在り方までを経験値でアドバイスできるのが私の強みです。 自社売却と同時に元の会社の経営者としての肩書が消え、様々な活動主体は買収側の社長に変わります。つまり、売却した会社を介した活動の場がなくなるということです。ビジネスを介した地域社会での活動といえば、商工...
M&A
記載者:合同会社アジュール総合研究所
32
2020/10/21
記載者:合同会社アジュール総合研究所
なぜ顧問先は税理士・会計事務所に事業承継・M&Aの相談をしないのか?相談先候補は?
弊社にスモールM&Aのご相談をしていただくお客様に、必ずご質問する事があります。 それは、M&Aのご相談を顧問税理士または担当職員にしたかを尋ねるのですが、そのご回答として、 以外にもNOと答える方が多いのです。 そのご返答には毎度のことながら驚かされます。 では、なぜ顧問先が税理士・会計事務所に事業承継・M&Aのご相談をしなかったのでしょうか? 今回は、顧問先が、税理士・会計事務所に事業...
M&A
記載者:株式会社メルサ
33
2020/10/20
記載者:株式会社メルサ
エムアンドエ―駆け込み寺No1 「エムアンドエ―駆け込み寺コラム開設ご挨拶」
私は2002年2月、日本M&Aセンター様の仲介で父が創業した会社を売却しました。中小企業のM&Aがノーマルになってきた昨今、売却体験者が登壇するセミナーは珍しくありません。しかしながら、売却後人生のリアル発信は見当たりません。 売却後出版した「私が会社を売った理由」から15年後の昨年9月、「M&Aで明るい老後を迎えた経営者人生」を上梓しました。私の売却決断背景から、明るい老後を迎えた現況までを...
M&A
記載者:株式会社経営支援センター
33
2020/10/19
記載者:株式会社経営支援センター
事業承継・世代交代集中支援事業【27億円(新規)】
こんにちは、経営支援センターの高浜です。 経済産業省の令和3年度の概算要求が発表されました。 事業承継・世代交代集中支援事業として、新規に27億円を要求しています。 現段階では、詳細な内容は不明ですが、事業承継による成長促進を強力に支援する内容になるようです。 事業承継は、中長期の視点が大切です。 単年度・短期の経営計画だけでなく、中長期の経営計画を描くこと。 そうすることで、事業承継はスムーズ...
M&A
記載者:株式会社オーシャン・コンサルティング
29
2020/10/19
記載者:株式会社オーシャン・コンサルティング
買い手社長様との会話で心に残ったこと
   前回のコラムで売主様と買主様の相性が大切という   話をしましたが、それ以外には何がポイントになるのでしょうか?   以前、買い手社長様に伺ったところ「会社の雰囲気」という   答えが返ってきました。   もちろん、基本的な会社の諸条件がクリアしたうえの話になります。   「会社の雰囲気」と言っても、直接会社を訪れたりするのも難しい   のが殆どです。   その社長様はTOPミーティングなど...
M&A
記載者:弁護士法人飛翔法律事務所
29
2020/10/19
記載者:弁護士法人飛翔法律事務所
M&Aの方法 会社分割、合併
M&Aの方法に関して、今回は会社分割と合併の概要について説明をします。 会社分割は、会社がその事業に関して有する権利義務の全部又は一部を分割し、他の会社(既存会社あるいは新設会社)に承継させるものです。会社分割は分割対象となる権利義務が包括して承継されることから、先に述べた事業譲渡のように個々の契約当事者との合意を行う必要がありませんので、手続きの煩雑性を避けると共に、重要な契約についての承継も...
買収
記載者:株式会社ステラコンサルティング
22
2020/10/15
記載者:株式会社ステラコンサルティング
TOBについて考える
みなさんこんにちは!大阪府堺市でみなさまのちょっとした変化を応援しています。山本哲也です。今回は、スモールM&Aから少し外れて株式市場を騒がせたTOBの話題についてお話したいと思います。つい先日、コロワイドが仕掛けた敵対的TOBは、ゲーム終盤になって両社が手を打ち、大どんでん返しかと思われましたが、結果としては、コロワイドの敵対的TOBが成立しました。いったい何があったのでしょうか? 敵対的TO...
M&A
記載者:合同会社アジュール総合研究所
20
2020/10/15
記載者:合同会社アジュール総合研究所
税理士・会計事務所の収益力アップ!その秘策とは!?
近年、税理士・会計事務所の収益が減少傾向にあります。 その解決策として今、最も有効なのは顧問先への、事業承継・スモールM&Aのアドバイザー事業の実施です。 ご周知のとおり、M&A市場が活況の中、特にスモールM&Aの成立件数も年々増加傾向にあります。 中小零細企業・個人事業主を数多く顧問されている税理士・会計事務所の新たな収益源として、事業承継・スモールM&Aに目を向けるべきです。 顧問先の...
M&A
記載者:合同会社アジュール総合研究所
37
2020/10/14
記載者:合同会社アジュール総合研究所
マイクロM&Aとは?
最近、スモールM&Aの他にマイクロM&Aという言葉を耳にすることはありませんか? どちらも何となく、普通のM&Aより規模が小さいという事は想像できるかと思いますが、マイクロM&Aとはいったいどのようなものなのでしょうか? 今回は、マイクロM&Aの定義や市場、売買方法、目的そして、注意点をご説明します。 ↓↓続きはリンクより↓↓ ◇マイクロM&Aとは?  https://azuresoke...
不動産
記載者:株式会社経営支援センター
31
2020/10/14
記載者:株式会社経営支援センター
共有名義の不動産
こんにちは、経営支援センターの高浜です。 相続に関して、共有名義の不動産は、本人以外知らない場合が多く、しっかり整理しておく必要があります。 以前の相続の時に話がまとまらず、いったん相続人である兄弟全員で共有名義とした実家の不動産などがその典型です。 その後、長いこと放置していた実家の現状はどのようになっているでしょうか。 売却や解体、改築等を行うにしても、所有者の同意が必要なため、必要以上の労力...
中小企業支援
記載者:株式会社事業パートナー九州
32
2020/10/13
記載者:株式会社事業パートナー九州
人件費は最大のコストであり、投資でもある
企業の経営資源として「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」と言われています。 中小企業の最大の経営資源は「ヒト」です。他の要素はこの「ヒト」の上に成り立っています。 新型コロナウィルス感染拡大の影響で、経済活動が停滞、変化している状態だからこそ、「ヒト」に関することを徹底して考え、実行すべきです。 そのポイントは、次の3つです。 1 労働生産性を高めるためには社員のやりがいを高める 2 優れた従業員を育...
中小企業支援
記載者:株式会社事業パートナー九州
26
2020/10/13
記載者:株式会社事業パートナー九州
優れた社員を育てるには「期待する」
企業の経営資源として「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」と言われています。 中小企業の最大の経営資源は「ヒト」です。他の要素はこの「ヒト」の上に成り立っています。 新型コロナウィルス感染拡大の影響で、経済活動が停滞、変化している状態だからこそ、「ヒト」に関することを徹底して考え、実行すべきです。 そのポイントは、次の3つです。 1 労働生産性を高めるためには社員のやりがいを高める 2 優れた従業員を育...
M&A
記載者:合同会社アジュール総合研究所
31
2020/10/13
記載者:合同会社アジュール総合研究所
スモールM&Aで創出されるシナジー効果とは?4つの種類と事例
スモールM&Aにおける買い手側にとって、会社や事業を買収する最大の目的はシナジー効果を得ることです。 よく弊社にも、会社や事業の購入を希望されているお客様から、「とりあえず、事業規模が小さくてもいいから 利益の出ている会社や事業をなんでも紹介して欲しい」というご要望をいただきますが、それが理由だと スモールM&Aの最大のメリットは得られません。 シナジー効果を見込める先の買収ではないと、投資回...
法務・労務
記載者:新世綜合法律事務所
41
2020/10/13
記載者:新世綜合法律事務所
他の取締役に黙って金融機関から融資を受けようとする社長を法的に止めたいのですが。
当社は、1980年創業の大阪府内の不動産業者で、株主3名の小規模会社(閉鎖会社)で、私は、創業者である父の長男です。 3名の株主は、私が20%、父が60%、私の弟が20%です。当社の取締役は、父(代表取締役)、私(専務取締役)、弟(常務取締役)の3人が就任しています。 最近、父は、私と弟に黙って、当社の不動産に抵当権を設定して、金融機関から、多額の融資を貰おうとしていることが発覚しました。調査...
M&A
記載者:弁護士法人飛翔法律事務所
30
2020/10/12
記載者:弁護士法人飛翔法律事務所
M&Aの方法(法的手続)
M&Aの方法は様々です。株式譲渡、事業譲渡、会社分割、合併、第三者割当増資、株式交換・株式移転等があります。ここでは、株式譲渡と事業譲渡の概要について説明をします。 株式譲渡は、株式譲渡(すなわち株主の交代)によって、会社の所有者を変えてしまうというものです。会社法上は、株式譲渡につき、譲渡承認などの手続を行う必要がありますが、会社に帰属している従前の権利義務がそのまま残る形になりますので、他の...
M&A
記載者:株式会社オーシャン・コンサルティング
33
2020/10/12
記載者:株式会社オーシャン・コンサルティング
TOPミーティングって何?
  M&Aを進める場合、まず最初の大きなイベントが   TОPミーティングではないでしょうか?   良く、M&Aを結婚に例える場合がありますが   さしずめ、このTОPミーティングは「お見合い」   といったところでしょうか。   売主様と買主様が直接お会いして、お相手として   ふさわしいかを確かめる場になります。   もちろん、それまでにお互いの会社の状況や、売却・買収の   理由なども踏...
財務・税務
記載者:税理士法人アクシオン
35
2020/10/11
記載者:税理士法人アクシオン
会社における役員への債務免除
4年程前になりますが、役員への債務免除に係る注目すべき判決がありました。 借入金債務の免除は賞与に該当すると認定、差戻し カテゴリ:02.所得税 裁決・判例 作成日:2016/02/02  提供元:21C・TFフォーラム  社団法人の理事長等の地位に対する借入金債務の免除が賞与等に該当するか否かの判断が争われた事件で最高裁(櫻井龍子裁判長)は、原処分庁の納税告知処分を違法と判断し...
M&A
記載者:合同会社アジュール総合研究所
44
2020/10/09
記載者:合同会社アジュール総合研究所
スモールM&Aにおいて準備しておくべき資料とは?
中小零細企業・個人事業主の経営者が、事業承継でスモールM&Aの利用を検討する際、ご自分で購入希望先を探すにせよ、スモールM&Aアドバイザーに業務を委託するにせよ、購入を検討する方に様々な資料を開示する必要があります。 なぜならば、購入希望先はそれらの資料を見て会社や事業の購入可否の意思決定をするからです。 スモールM&Aアドバイザーに依頼する場合でも、購入希望先を探索する際、売却希望の会社をノ...
中小企業支援
記載者:NGCパートナーズ
28
2020/10/09
記載者:NGCパートナーズ
事業計画の作り方17 後継者の方向け(5) ROICツリー(現状分析の補足)
事業計画の作り方14にて「現状理解と現状分析」、その補足として事業計画の作り方15で「事業計画づくりのための財務分析」、事業計画の作り方16で「ローカルベンチマーク」について説明しました。今回も「現状理解と現状分析」の補足として、ROICツリーについて説明します。ROICツリーは会社ごと・事業ごとに応用が可能なこと、時系列で追いやすく、過去から現在までの推移だけでなく、将来においても定点観測を行う...
法務・労務
記載者:新世綜合法律事務所
34
2020/10/09
記載者:新世綜合法律事務所
取締役の解任のために、株主が株主総会を開催することはできますか?
当社は、2010年創業のホームページ制作会社で、大阪を含む近畿圏で商いをしています。発行済み株式総数20万株(1株500円)、株主20名、取締役3名の閉鎖会社(取締役会設置会社)です。 当社は、創業以来、現取締役に経営を任せていたのですが、最近、現経営陣側と株主との間で仲が悪くなり、この際、現取締役を解任してほかの第三者に会社を経営させていきたいと考えております。 現経営陣側の株式保有割合は2...
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