事業情報
事業内容
【概要】
クラフトビールバーにクラフトビール専門酒屋を併設。
飲食利用と購入利用、その両方があります。
【アピールポイント】
・ワンオペ営業ということと、物件もコロナ禍に割安で契約したため比較的人件費・家賃共に抑えられているかと思います。
・クラフトビールをメインに、食事は軽食程度のためロスは3%以下で最小限。
・採算店ではありますが、他の事業もあり目が行き届かなくなってきたため売却を検討しております。
【想定される改善ポイント】
・取り扱い商品の幅を広くしているため仕入れの経費が多く利益率10%前後。
・在庫管理や発注は担当者の裁量によって前後してしまうため、管理者があれば利益率15〜20%前後ほどは見込みあり。
【2024年8月収支】
月次売上:161万円
販管費:140~150万円
月次営利:10~20万円
人件費:28万円
家賃:22.5万円
敷金/保証金:半年分 ※新契約は要確認
【譲渡対象資産】
・店内設備、機材一式(ショーケース×2、冷蔵庫×4(うち3台はビールサーバー一体型)、製氷機)
・在庫(原価50万円、販売価格110万円目安)
・SNSアカウント
商品・サービスの特徴
国内をメインにした国産の生ビールと、国内外から取り揃えた缶・瓶ビールを取り扱っております。
顧客・取引先の特徴
顧客は近隣住民も多いですが、アクセスの良い秋葉原のため幅広いエリアからの来店と、国産ビールも多く扱うためインバウンド客の来店も多い。
従業員・組織の特徴
正社員1名、アルバイト2名。基本ワンオペ営業。
強み・アピールポイント
ワンオペ営業ということと、物件もコロナ禍に割安で契約したため比較的人件費・家賃共に抑えられているかと思います。
クラフトビールをメインに、食事は軽食程度のためロスは3%以下で最小限。
採算店ではありますが、他の事業もあり目が行き届かなくなってきたため売却を検討しております。
弱みとしては
取り扱い商品の幅を広くしているため仕入れの経費が多く利益率10%前後。
在庫管理や発注は担当者の裁量によって前後してしまうため、管理者があれば利益率15〜20%前後ほどは見込みあり。
譲渡情報
譲渡理由
後継者不在
イグジット
選択と集中
資本獲得による事業拡大
体調不安
気力の限界
その他
譲渡条件
従業員雇用継続
譲渡について、重要な取引契約(例:SNSアカウント)の引継ぎについて交渉の際にご確認ください。
取引先の方針、審査の如何によっては譲渡が難しくなる可能性もございますので、予めご了承ください。
交渉対象
法人・個人/個人事業主
事業形態
個人事業
譲渡スキーム
事業譲渡
支援専門家の有無
なし
譲渡で重視する点
相乗効果
譲渡対象資産詳細
在庫
土地
建物・付属設備
賃貸借契約
取引先
従業員
ノウハウ
特許・商標
在庫
原価50万円、販売価格110万円目安
建物・付属設備
厨房機器、陳列ショーケース等すぐに営業ができる設備一式
賃貸借契約
定期借家契約
取引先
国内ビール醸造所、輸入業者多数
従業員
正社員1名(雇用継続は応相談)+アルバイト2名
ノウハウ
営業のノウハウ等
財務情報
※会員登録で全ての項目をご確認頂けます
損益
売上
1,000万円〜3,000万円
営業利益
X,000~X,000万円
資産/負債
譲渡対象資産
X,000~X,000万円
譲渡対価以外にかかる費用
成約時システム利用料金
成約価格の2.0%(税込2.2%)
-
成約価格(税抜)に応じて下記が最低料金となります(最低料金の場合も割引が適用されます)。
1,000万円未満:最低35万円(税込38.5万円)
1,000万円以上:最低70万円(税込77万円)
5,000万円以上:最低150万円(税込165万円) - 「成約価格」には、役員退職慰労金や借入金返済など、M&A等の実行に関連して売り手が受ける経済的利益等の金額も含まれます。
※譲渡希望額は税抜き価格で表示しています。
※本案件情報は、公開日時点のヒアリング情報または売主様の自己申告情報をもとに掲載しています。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
最新情報や詳細情報は、交渉を進める中で確認いただく必要があります。
