茨城県つくば市「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」があとつぎ募集中!
2025年01月14日
2025年01月14日
*記事の内容は2025年1月15日公開時点のものです。最新情報や詳細情報は交渉内で確認してください。
「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」は永井さんが2023年8月にオープンされたお店。オープン以前は大手企業でシステム関係の仕事をされていました。今後の人生を考え、一念発起して会社を退職。フランチャイズの店舗として「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」を開業されました。
お店の一番人気のメニューは「白ちゃんぽん」。ちゃんぽんならではのたっぷり野菜に鶏と豚骨のダブルスープにプラスして魚介の旨味がたっぷり詰まった一品です。訪れるお客様は若い方からご年配の方まで幅広い年齢層の方にご利用いただいています。ロードサイドにあるので通りがかりで入店される方が多いですが、周辺の会社やご近所の方々にもお越しいただいています。
通常メニューに加え季節ごとに限定メニューも出しており、限定メニューは本部から提示された選択肢の中からお客さんのニーズに合わせて店舗で選択し、提供をされています。

現在の営業時間は11:00~15:00までと18:00~21:00で、夜よりもお昼の方がお客さんの数が多いことから、平日の夜はスタッフが揃った場合のみお店を開けています。営業しながら仕込みができるため、営業時間の前後1時間あれば開店準備から閉店の閉め作業まで行うことができます。土日は非常に混雑するためお店の運営がスムーズに行えるスタッフをどれだけ揃えられるかが重要となってきます。
永井さん:「お客さんの満足度が高く、美味しかったと言ってスープを最後の1滴まで飲んで帰ってもらえると、とても嬉しいですね。」

これまで誠実にお店を続けられてきた永井さんですが、体力的な理由から今回お店を譲渡されることを検討されています。
飲食店をやったことのない方でも挑戦することが可能です。永井さんご自身も飲食店は学生時代にアルバイトをされていたくらいで、ほぼ未経験からのスタートでした。じげもんちゃんぽんに関しては1つ1つの調理は難しくありませんが、注文が立て込んできた時の対応ができるかどうかが重要になってきます。
飲食店を経営していきたい、という強い気持ちとやる気があれば飲食店のご経験がない方にもお譲りが可能ですのでぜひご検討ください。また、現在飲食店で働いていて独立をご検討されている方や、つくば市へ進出して新しく店舗を増やしていきたいと考えられている飲食店のオーナー様もぜひ引き継ぎをご検討ください。
「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」のあとつぎとしてもっと詳しい話が聞きたい場合には
電話番号:0120-998-196
メールアドレス:support@batonz.co.jp
案件の詳細:https://batonz.jp/sell_cases/58437
※「詳細情報を問い合わせる」よりお問合せください。バトンズのアカウントをお持ちでない方は、アカウント登録後に決算情報を確認できます。
飲食店を上手に経営するには質の良い従業員の確保が必要不可欠です。現在アルバイトが14人前後います。新たに採用する場合は働き始めてしばらくしないと飲食業に向いているかの見極めが難しいため、アルバイトの採用には注意が必要です。
インターネットの口コミに良くない評価を書かれてしまうこともあるので、お客さんには笑顔で丁寧に対応するよう教育していくことも重要となります。また、引き継がれたオーナー様もある程度シフトに入らないと黒字になりにくいので、その点もご注意ください。
お店で使用している冷蔵庫が古いため、夏場の調子があまり良くありません。直近でメンテナンスをしましたので現在は問題はありませんが、今後も定期的なメンテナンスが必要で、これからも飲食店として長く経営していくようであれば買い替えの検討が必要になります。
また食洗機に関しても温度が上がりきらない状態となっており、使用できなくはありませんが修理には約7万円、新品の購入であれば50万円ほどかかりますのでご承知おきください。
「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」はフランチャイズとなりますので、じげもんちゃんぽんとしてそのまま引き継ぐのであれば、約2週間、直営店で研修を受ける必要があります。短期間で調理を習得する必要があるのでやる気と根気が必要です。研修終了後お店をオープンした後はライセンス料を本部へ納める必要がありますのでご承知おきください。
※詳しくは(https://www.jigemonchampon.com/license)をご確認ください。
お店で使用するメニューなどは本部から購入可能です。最初はレギュラーメニューで始め、営業に慣れてきたらメニューを増やしていくことをお勧めします。提供する材料も本部指定の業者から購入することもできますが、注文ロットが大きくなるため、店舗独自に仕入れることも可能です。
また、引き継がれた際には店舗をじげもんちゃんぽんとしてではなく、他の飲食店として開業したり営業時間を変更しても問題ありません。じげもんちゃんぽんのフランチャイズ店としてお店を引き継がれる場合には、最初の立ち上がりから1ヶ月ほどは永井さんによるサポートや引き継ぎが可能です。その1ヶ月ほどあれば飲食店の業務の流れや特有のルールなどを理解することができます。
オープン当初はアルバイトを雇いすぎてしまい赤字になってしまったこともあったため、そういった経験やノウハウを引き継ぐことができます。

※30席を確保することが可能
確保の難しい従業員や機材をそのまま引継ぐことができるので自分で1から開業するより短い準備期間及び採用コストなしでお店をオープンすることができます。現在の従業員は仕込みや調理がひと通り行えて、接客等の対応に慣れているため教育時間も短くて済みます。
人通りや交通量の多い国道に面しているため集客に有利な立地です。駐車場は店舗前3台と隣の駐車場に3台の計6台止められるようにしています。ただし従業員も車で通勤してくるのでそれ用の駐車場の検討が必要になります。周辺の駐車場を個々に借りるか、もっと多くの駐車スペースが必要となった際には道の反対側に空き地があります。そちらは月6万円で借りることができるのでお客さんの入りを見てご検討ください。現状、約半分のお客さんは車で来店されています。
「じげもんちゃんぽん つくば梅園店」のあとつぎとしてもっと詳しい話が聞きたい場合には
電話番号:0120-998-196
メールアドレス:support@batonz.co.jp
案件の詳細:https://batonz.jp/sell_cases/58437
※「詳細情報を問い合わせる」よりお問合せください。バトンズのアカウントをお持ちでない方は、アカウント登録後に決算情報を確認できます。
つくば市は茨城県の南西部に位置し、県庁所在地である水戸市の次に人口の多い都市です。自然と都会が融合した環境で、車で1時間圏内に筑波山や大洗海岸があり、山や海を満喫することもできます。研究学園都市として発展してきており、市を挙げて教育に力を入れています。JAXA筑波宇宙センター、つくばエキスポセンター、産業技術総合研究所などの研究施設やノバホール、つくば美術館など文化施設が充実しています。
「教育日本一」を目指すつくば市では小中一貫教育の推進、ICT教育の強化といった先進的な取り組みを行っています。公園やコストコ、イオンなどの大型商業施設もあり、子育て世帯に人気があります。
またつくばエクスプレスを利用することで秋葉原まで約45分と東京へのアクセスもとても良好です。つくば市内にはバスや電車もありますが、発展の経緯から道路もきれいに整備されているため、車があればより快適に住むことができます。
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