「見える世界が変わる 人生が変わる」
青木公認会計士事務所

SERVICE

サービス内容

 

インタビュー画像1

たった1枚の図から
始める経営改善

たった1枚の図(A4サイズ)で
1.会社のお金の流れがわかる
2.会社の売上の仕組みがわかる

お金の流れ、売上の仕組みがわかると、
何をすればよいか見えてくる

特別な知識、不要!

外注の窓口


色々な事情で、事務担当者を採用できず、煩雑な事務作業に忙殺されるあなたへ。
外注の窓口が、煩雑な事務作業から、あなたを開放し、自分の業務に、安心して専念できます。外注の窓口が、経理、給与計算から、秘書業務まで、あなたの手足となって、業務を代行します。

キャッシュ・リッチの財務


4つの1,000万円作りから始めて預金残高1億円のキャッシュ・リッチを目指す。

M&A

事業承継・M&A支援について

収益の柱を増やすM&A

収益の柱を、パルテノン神殿のように増やし、収益構造を好不況に左右されない強固なものにする。

仲間を迎えるM&A

会社、事業を買うということは、新たに仲間を受け入れること。新たな仲間を受け入れて、明るく朗らかな組織風土を醸成し、生産性向上を目指します。そして、受入れ後の企業価値の向上を図ります。

仲間を送り出すM&A

会社、事業を売るということは、仲間を送り出すこと。送り出す仲間が、快く受け入れられるように、明るく朗らかな組織風土を醸成して、受入れ先でも、生産性向上を目指します。そして、企業価値の向上を目指します。

INTERVIEW

代表インタビュー

重要なのは「絆徳」の精神で、相思相愛の関係を築くこと
「青木公認会計士事務所」

たった1枚の図から始める経営改善
資金繰りの悩み 売上拡大の悩み
A4サイズ、たった1枚の図で解決

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―まずは、貴所設立の背景と青木さんの強みを教えてください。


私は、監査法人でキャリアをスタートし、公認会計士の資格を取得後、複数の税理士事務所の勤務を経て独立しました。弊所は愛知県を拠点に、今後、クラウドシステムの活用により全国のクライアントへサービスを提供していきます。

強みや特色は、お金の流れをひと言で分かりやすく説明することに取り組んでいる点でしょうか。会社のお金の流れや仕組みをA4一枚の用紙に落とし込むことで、特別な知識がなくても「お金の流れの見える化」、「脱・どんぶり経営」ができるようなサポートをしています。

中小企業の創業経営者の方の中には、お金の流れを肌感覚で感じ取っていながらも、それをきちんと見える化ができていないことで、本来残せるべきお金を残せていないというケースも見られます。

1円単位の細かい数字まで把握せずとも、大まかな流れを知ったうえで、いわば、どんぶり経営へと移行させることで、経営改善に導くサポートを心がけています。


―サービスを提供するうえで、どのようなことを大切にされていますか?


TKC※の理念である「自利・利他」そして「共存共栄」の精神を大切にしています。お客様から求められる良質なサービスを提供することで、お客様とともに私自身も発展・成長するという関係性を築きたいと思っています。

さらに、お客様にとって良い/善いサービスとは何であるかを常に追求しています。良いサービスは、相手が喜ぶこと。善いサービスとは、相手にとっては時に耳が痛いことかもしれないが、長期的に見て相手のためになることです。

この両方のバランスを取りながら、お客様のためになることに全力で取り組んでいます。

※TKC‥税理士・公認会計士約1万1400名が組織する国内最大級の職業会計人集団

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自身が事業承継の当事者となり、うまくいかなかった経験から得たものがある。

―M&A支援に携わることになったきっかけを教えてください。


M&A支援に携わることになったのは、バトンズの方からお話をいただいたことがきっかけです。自分のお客様に対して新たな選択肢を提示できるようになれば、という思いからM&Aについて学び始めました。

ただ、実は私自身、事業承継で失敗した経験があります。叔父が経営していた税理士事務所を継ぐという話があり、当時私が在籍していた税理士事務所を支店にする方向で調整をしていました。しかし、叔父との考え方や方針、その後事務所をどのように発展させていくかなどで話が合わずに、結局継ぐに至りませんでした。

この時に、事業承継で立ちはだかる「後継者選定」、「後継者自身」、「金銭面」の3つの壁を、身をもって経験しました。うまくいかなかったことは残念ではありますが、この経験がこれから事業承継やM&Aに取り組もうとする事業者様への支援に役立つと確信しています。

―M&A支援に入る際、どのようなことを大事にされていますか?


売り手側にとっては、事業を引き継ぐ相手が、売り手の思いを受け継いでくれるかどうかを重視しています。反対に買い手側にとっては、その事業を譲り受けたときにきちんと相乗効果を発揮できるのか、その環境を作ることができるかの見極めを大事にしています。

仲介という立場上、成約という部分に重きを置いて事を急ぐ方が効率は良いのかもしれませんが、私の場合はそうでなく買い手が、売り手の思いを受け継いでくれるのかを重視しています。そして、買い手にとってより価値の高い事業になるよう、売り手側の努力で伸ばせる部分はないか、そういった視点からもアドバイスをさせていただきます。

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M&A成功の秘訣は、お互いを尊重しあう「絆徳」の精神

―M&Aを成功に導くためには、どのようなことが必要だと思われますか?


ラーニングエッジ社が提唱する「絆徳」の考え方はとても重要になると思います。単なる上下関係ではなく、お互いを尊敬、信頼し合える関係性であるということですね。

金銭的な部分だけを重要視したとしても、結局仕事をしてくれるのは「従業員=人」です。売り手側は、安心して「仲間を送り出す」こと、買い手側は新たな「仲間を受け入れる」ことがM&Aの本質であるという意識を常に持ち、その会社の文化や価値観を理解しあい、尊重することが、成功に繋がると考えています。

―逆に、M&Aが失敗に終わってしまう原因はなんなのでしょうか?


主役が誰かを明確にしないことは、M&Aや事業承継が失敗に終わってしまう原因になり得ると思います。「誰のために、何のために、なぜ、どのように」といった視点を持たないと目的を見失ってしまい、M&A後にうまくいくイメージが湧きません。

お互いの思いや価値観を無視して、一方の都合だけで推し進めてしまうことも失敗につながる一因です。絆徳の精神を大切にし、相思相愛の関係を築くことが成功への近道だと考えています。

―最後に、今後のビジョンをお聞かせください。


私のミッションである「共存共栄」を軸に、経営者に求められる良い・善いサービスを提供し、一緒に発展・成長していきたいですね。特にM&A支援においては、単なる仲介で終わるのではなく、従業員の生活や事業の継続性を守ることに注力していきます。

会社は社長だけのものではなく「公の器」であるという考えのもと、私の関わる企業にとって最適な結果を導き出せるよう、支援していきたいと思います。

COMPANY

会社案内

「見える世界が変わる 人生が変わる」

近くの税理士より○○な税理士


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思考が変わると 判断が変わる
判断が変わると 行動が変わる
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所在地

愛知県豊橋市前芝町字青木68

代表者

青木 仁

営業時間

9:00〜17:00

定休日

土・日・祝日

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メールアドレス
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