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無料相談の流れ

サービス内容

  • 内容

    • 現状、要望のヒアリング
    • M&Aの具体的な進め方、相談相手選びのアドバイス
    • M&A、M&A以外の選択肢を含めたアドバイス
    • 関係者、従業員への対応に関するアドバイス
    • M&A成立の可能性、
      おおよその株価(譲渡対価)目安のアドバイス
  • 費用

    無料

  • 日時

    随時、調整のうえ決定/所要時間は1〜2時間程度

  • 面談方法

    対面での面談(東京・大阪) ※東京・大阪への来訪が難しい場合はご相談の上で調整させていただきます

  • 場所

    お問合せ時に調整させていただきます

プロのアドバイザー
のご紹介

大山 敬義 Takayoshi Ohyama

株式会社バトンズ
代表取締役兼CEO

M&A業界28年のパイオニア

プロフィール

日本最多の中堅・中小企業M&A仲介成約実績を誇る日本M&Aセンター(東証1部)の創業メンバーの1人。創業以来28年に渡り数百件もの中堅中小企業のM&Aに携わってきた業界のパイオニアとして、実務に関わる一方、数多くの講演や著作で多くの後進のアドバイザーの指導にあたる。また、企業再生の専門家でもあり、内閣府認可特定非営利活動法人日本企業再生支援機構の理事を務める傍ら、単なるM&Aのアドバイザーにとどまらず経営者としてハンズオンでの企業再生を行った経験を持つなど幅広い分野での実績を持つ。2018年4月に、小規模ビジネス向け専用M&Aインターネットマッチングサービスを提供する「株式会社バトンズ」を設立、代表取締役に就任。TV等のメディア出演の一方、国内最大級のインターネット経済メディアNews picksのpro pickerとしても活躍し、インターネットを通じて多くの情報発信を行う。

略歴
1991年 株式会社日本M&Aセンターを設立(創業時メンバーの1人)
2004年 内閣府認可特定非営利活動法人 日本企業再生支援機構理事に就任
2012年 株式会社日本M&Aセンター 常務取締役に就任
2016年 株式会社企業評価総合研究所 取締役に就任(2018年6月退任)
2018年 アンドビズ株式会社を創業(現:株式会社バトンズ)代表取締役に就任
主な著書

「まんがでわかる オーナー社長のM&A」(2017年2月)
「社長!あなたの会社、じつは……高く売れるんです!!」(2012年10月)
※いずれもすばる舎刊

地方企業のM&Aスペシャリスト

プロフィール

株式会社バトンズ創業メンバーの1人。「地方の中小企業を元気にすること」を目標に、経営者へ“シナジー効果の高いM&A”を提供している。運送業や建設業、製造業、資材卸売業、一般乗用旅客自動車運送事業など数多くの業種のM&Aに携わった経験から、仲介会社毎の特性まで知り尽くし、中小企業の様々なケースに柔軟に対応。1年で4件成約するとトップコンサルタントと言われる業界の中で、現在まで150件以上のM&Aコンサルの実績を持つ。また、M&Aのみではなく事業承継支援のファンド組成、ゼネラルパートナーとしてハンズオン支援、EXITまで手掛けており、コンサルティング範囲も広い。過去には会計事務所のM&A事業部立上げなども行い、M&Aコンサルタントの教育にも高い評価を得ている。

略歴
2007年 会計事務所主体のM&Aコンサルティング会社入社
2016年 株式会社日本M&Aセンター入社
2018年 アンドビズ株式会社を創業(現:株式会社バトンズ)取締役COOに就任

宮竹 秀太郎 Shutaro Miyatake

株式会社バトンズ
取締役COO

他、複数名のM&Aアドバイザー在籍

利用者の声

よくあるご質問

今すぐ会社の譲渡をするか決めてないのですが、相談してもよいでしょうか?

もちろんです。弊社サービスはM&Aありきではお話ししません。オーナー社長様にとって最適な事業承継の進め方を一緒に検討してまいります。準備期間が重要になるので、早め早めにご相談頂ければ幸いです。

会社が地方で、東京・大阪に行けないのですが、相談できますでしょうか?

名古屋、福岡、札幌、広島、仙台に来ていただけるのであれば、ご相談の上、調整させて頂きます。

なぜ無料で相談サービスを提供しているのでしょうか?

提携している仲介会社やM&Aサービスから紹介手数料を頂いております。提携している仲介会社やM&Aサービスは300以上あり、料金や得意分野など様々あります。弊社は中立的な立場でご相談にのらせて頂き、オーナー社長様の事情や希望にあった最適なパートナーをご紹介させて頂きます。

この非公開サービスを通して、仲介会社・M&Aサービスに依頼すると料金が高くなるのではないですか?

オーナー社長様の相談にのるという業務を代替しているため、ご紹介する仲介会社やM&Aサービスの標準料金が高くなることもありません。また、弊社がオーナー社長様に対して追加料金を設定することはありません。

相談した内容や譲渡を検討しているということが、関係者に知られてしまわないでしょうか?

弊社サービスでは、お預かりした情報は機密事項として厳重に管理しています。また、ご紹介する仲介会社やM&Aサービスに対しても秘密保持契約を締結しています。従業員、取引先、取引金融機関などに情報がもれることがないよう、厳重な情報管理体制をしいております。

譲渡できる可能性があるかを知ることができますか?

はい。無料相談時に事業内容、財務内容などをお聞かせ頂ければ、M&A経験豊富な弊社アドバイザーから可能性をお伝えすることができます。想定譲渡価格も概算でお伝えできます。具体的に進める上での目安にして頂けると思います。

譲渡にはどれぐらいの時間がかかるのでしょうか?

案件によってケースバイケースとなりますが、平均的には半年~1年はかかることが多くなります。仲介会社やM&Aサービスによって違いもあるため、オーナー社長様の希望時期に沿って、最適な進め方をご提案いたします。

小さい会社や事業でも譲渡できますか?

会社の規模に関係なく、事業・商品サービス・顧客・取引先などに魅力を感じる買い手がいれば譲渡できる可能性はあります。

赤字、もしくは債務超過の会社でも譲渡できますか?

正直、譲渡できる可能性は低くなってしまいます。しかし、売上が高い場合、負債が少ない場合、魅力的な技術・顧客・取引先などがある場合は譲渡できる可能性があります。

個人保証、借入金はどうなるのでしょうか?

譲受企業に保証を肩代わり、借入金の引継ぎをしてもらうケースが大半となります。自動的に切り替わることはありませんので、保証や担保の差し入れは金融機関とも相談する必要があります。

譲渡を行った際、従業員の雇用は維持されるのでしょうか?

大半の友好的M&A、譲渡においては、従業員の雇用継続や待遇の維持が契約に入ります。また、譲受側にとっても事業継続に必要な従業員を維持することが利益に繋がります。

譲渡することが決まった後、従業員、取引先などから賛同を得られるか不安ですが、いつ説明をする必要があるのでしょうか?

ケースバイケースになりますが、譲渡契約完了後に話すことが良いです。譲渡の情報がもれると交渉自体が破談するケースも数多くあるため、細心の注意が必要となります。また、譲渡完了後にM&Aのメリット・デメリット、背景、タイミングなどをしっかりオーナー社長からご説明することで、関係者から納得頂ける場合が多くなっています。

譲渡後も会社に残ることは可能なのでしょうか?

譲受側企業の意向と調整する必要はあります。ただ、一般的にオーナー社長様の意向が尊重されることも多くなります。高齢のオーナー社長様は顧問、相談役などで1~2年の引継ぎ期間を経て引退されるケースが多くなります。

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